ダウントンアビー5の動画1話はHuluでみれます

ダウントンアビー5の動画1話はHuluでみれます。人気ドラマのシーズン5をぜひ楽しんで下さい。

すでにダウントンアビー5の1話の動画を視聴した人達の感想とともに紹介します。

ダウントンアビー5の動画1話はHulu

Huluならダウントンアビー5の1話の動画を楽しめます。いままでのシーズンをみてきた人なら見逃せないはずです。

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※紹介している作品は、17年6月時点の情報です。現在は配信終了している場合もありますので、詳細は「Hulu」の公式ホームページにてご確認ください。

ダウントンアビー5の動画1話はHulu「ネットの声」

ダウントンアビー5の動画1話はHulu「晩餐会のシーンが圧巻」

(40代男性の感想)

「ダウントンアビー5」の動画1話をみて

1924年といえば、すでにアールデコ(英国風にはあーとデコ)の時代ですが、伝統的な英国貴族の豪華な館、室内調度が素晴らしかったです。

英国陶磁器が大好きな私には、すべてロイヤル・クラウン・ダービーを使用したとのことで、とても面白かったです。

「ダウントンアビー5」の動画1話のイーディス

第1話では、イーディスが好きです。

ことあるごとにメアリーと対立してきて、どちらかというと厄介者ですが,娘のマリーゴールドを思う気持ちに共感しました。

ずっときらいだっただけに尚更この気持ちは複雑で、このドラマがいかに奥深いものか知らされました。

「ダウントンアビー5」の動画1話の晩餐会のシーン

伯爵の結婚34周年の晩餐会のシーンが圧巻でした。

伯爵とサラの言い争いもそうでしたが、カーソンが伯爵の顔を立てて戦没者慰霊碑の建設委員長が伯爵に決まったと告げるタイミングも絶妙でした。

村人の訪問前に伯爵が自分で不適任だといってたのに、村人がカーソンを委員長に推薦したときの伯爵の失望ぶりが対照的だっただけにです。

村人といえば、英国では紅茶を飲む際、ミルクが先か紅茶が先か、論争があります。私は紅茶を先に淹れたほうがカップの水色がよく分かり、そうしています。ミルクが先、という人を揶揄する言葉に、貧乏人はカップが破損するのがいやでミルクを先に淹れるんだ、という言葉があります。

村人が「ミルクを先に」と言ったときにカーソンが一瞬躊躇したのも伯爵家では紅茶を先に淹れる習慣だったからなのでしょう。

ダウントンアビー5の動画1話はHulu「まちかねてました」

(30代女性の感想)

「ダウントンアビー5」の動画1話をみて

シーズン1から見てます。新シーズンをまちかねてました。

時代がどんどん変わっていく感じですね。舞台がひとつのお屋敷なのに色々な変化が見えて面白いです。

今回は久しぶりに伯爵が活躍する話がありましたね。前はシーズンは若い人が主役でしたが今シーズンはどうなるのか楽しみです。

「ダウントンアビー5」の動画1話のメアリーの行動力と責任感

メアリーの行動力と責任感が強い所が好きです。なんでも自分でなんとかしようとする所がいいです。

イーディスも好きです。前回から苦労してますがいつも一生懸命で好きです。出版社と子供と共にどう生きていくのかを見ていきたいと思います。

「ダウントンアビー5」の動画1話で好きなエピソード

伯爵がメアリーを助けた話が一番印象的でした。

メアリーはいつも伯爵をやりこめてるくらいの強い印象でしたが、今回は伯爵の知恵と経験が生きた話になっていて面白かったです。対象的に伯爵のお母さんがうまくいかない感じがしている所も面白いです。

ダウントンアビー5の動画1話はHulu「新しい時代の息吹」

(40代女性の感想)

「ダウントンアビー5」の動画1話をみて

1924年の総選挙で労働党の首相が登場したという背景があります。

ダウントンアビーにも、村の代表が、第一次世界大戦の戦没者の慰霊碑の建設委員長に、伯爵ではなく執事のカーソンさんをと指名したのが象徴的な出来事だと思いました。

日本で言えば大正末期なのに、ギリンガムはメアリーに婚前旅行を提案していたし、デイジーはメイソンさんの家業を手伝うために数学などを勉強しようとし始める、伯爵夫妻の結婚記念晩さん会に、いかにも労働党支持という感じの例の女教師が新しいもの好きの若いローズによって招かれ、貴族階級からすれば下剋上のようなシーンも、新しい時代の息吹を表しているのかなと興味深かったです。

「ダウントンアビー5」の動画1話で好きなキャラ

ダウントン・アビーのキャラはそれぞれがきちんとした路線で進んでいると思います。

様々な人がいるので、ほとんどの人のキャラがぶれない、しかし成長しているという感じがします。

やはり何事にも動じないカーソンさんとヒューズさん、パットモアさんが、きちんと下の階の人たちに目を行き届かせていて、みんなをまとめているところが好きです。

一緒にシェリー酒とか飲みながら話し合っているシーンはいいですね。

「ダウントンアビー5」の動画1話のバロウさんの小悪人ぶり

もちろん、バロウさんが、バクスターさんの秘密をばらすと脅す、バクスターさんはモールズリーさんの助言でコーラ夫人に話す、バロウさんはそれを知らずにコーラ夫人に告げ口、コーラ夫人バロウさんに激怒、バロウさんクビの危機。

その夜、バロウさん、下僕のジミーを訳ありのゲストの貴族夫人の部屋に案内、偶然イーディス嬢の部屋での火災に気が付きイーディス救助し、コーラ夫人に感謝されて首が繋がるという、前のアイシス事件と同じパターンの展開でした。

バロウさんの小悪人ぶりというか、心底悪人ならば炎の中のイーディスを助け出す勇気もないだろうな、ほんとはいい人なのかも?と思わせるところが好きですね。

ダウントンアビー5の動画1話はHulu「波乱を予想させる」

(40代女性の感想)

「ダウントンアビー5」の動画1話をみて

労働党の首相が誕生し、イギリスの貴族社会にも大きな変化が訪れそうな気配を感じさせるシーズン5のスタート。

戦没者慰霊碑の建設の委員長に当主のロバートではなくカーソンを望む声が上がったり、教師のサラが晩餐会に誘われ同席したり。

また、イーディスの不安定な気持ちが火事を引き起こしたり、ギリンガム卿がメアリーの部屋に訪れ旅行に誘ったり、トーマスのまた何かを企んでいるかの行動も気になる波乱を予想させるシーズン5の初回でした。

「ダウントンアビー5」の動画1話で好きなキャラ

このシーズン5・第一話で好きな登場人物は、カーソンさんです。

主人のロバートに従順で常に敬う執事ではありますが、慰霊碑の建設委員長に自分が推されているとの声を聞き、主人に対して失礼だと思う反面まんざらでもない様子が可愛らしかったです。

「ダウントンアビー5」の動画1話のサラに場が緊迫するエピソード

ローズは何も深く考えずにトムとがサラが知り合いだということでサラを晩餐会に誘いましたが、その会食の途中伯爵に対して臆せずに自分の意見を言うサラに場が緊迫して見ていてドキドキしました。

そんなサラに刺激を受け、トムがシビィの死後自分の中に閉まっていた本来の考えを少しずつ意見し始めるようになる姿に頼もしく思いました。

ダウントンの一員として認められる存在になったトムですが、今後の展開が楽しみです。

ダウントンアビー5の動画1話はHulu

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※紹介している作品は、17年6月時点の情報です。現在は配信終了している場合もありますので、詳細は「Hulu」の公式ホームページにてご確認ください。