架空OL日記の最終回の動画はHuluネタバレも紹介

架空OL日記の最終回の動画はHuluでみれます。「終わり方がしっくりくる」「女子あるある」などのネタバレありの感想も紹介します、架空OL日記の最終回動画をみるかどうか迷っている方は参考にしてください。

架空OL日記の最終回の動画を視聴する方法

架空OL日記はHuluオリジナルドラマなので、Huluでばっちり視聴できます。

見逃した方も安心ですし、最終回以外の回をもう一度みかえすことも簡単にできます。

あの独特のドラマをいますぐに楽しんで下さい。

[RP]

⇨架空OL日記の最終回をいますぐ視聴
※紹介している作品は、17年6月時点の情報です。現在は配信終了している場合もありますので、詳細は「Hulu」の公式ホームページにてご確認ください。

架空OL日記の最終回あらすじ

朝、升野(バカリズム)が出社すると、酒木(山田真歩)が重いニュースを持ってきた。

どうやら池袋支店の瀬川さんが債権回収センターに異動するとのこと。

最初はかわいそうとかばっていたが、いつのまにやらトークは別の方向へ。

そんな中、「女性はみんな甘いもの好き」と信じて疑わない支店長からシュークリームの差し入れ。一人のノルマはまさかの4個。最初は意気揚々と食べるものの…

架空OL日記の最終回動画「バカリズムの違和感のなさ」

(30代女性のネタバレありの感想)

見終わってみて

架空OL日記毎週楽しみに見ていました。とうとう終わっちゃいましたね。

最終回、結局今までのOL生活はバカリズムの妄想だったという見解でよろしいのでしょうか。ほんとバカリズム違和感なく溶け込んでいてすごいです。

小峰様が大好き

最終回での登場人物というより私はずっと小峰様が大好きです。

キレイだしみんなの頼りになるお姉さん的存在であんな人が近くにいると安心して仕事できますよね。

サバサバしててかっこいいですし憧れの女性像です。もう見れなくなるのが寂しいです。

終わり方がしっくりくる

架空OL日記は他のドラマと違い毎週ダラダラとOLあるある話って感じだったのでどう終わるのか不思議でしたがお笑い芸人のバカリズムがそのままの役で出て全てバカリズムの妄想だったって終わり方が1番しっくりくる最終回で良かったです。

架空OL日記の最終回動画「ラストシーン面白かった」

(10代女性のネタバレありの感想)

見終わってみて

架空OL日記という題名に納得のいく展開でした。

前半は普通に今まで通りの日常生活を描いていただったけど、ラストシーンでバカリズムさんが演じているOLと本物のバカリムズムさんが出会って、OLとして生きていたバカリズムさんが消えてしまい、これはずっとバカリズムさんの妄想だったんだと実感しました。面白かったです。

バカリズムさんが一番好き

最終回で一番好きなキャラはバカリズムさんです。

いつものようにOLとして生活していたバカリズムさんは、会話の内容にナチュラルに突っ込んだり、周りの女子に溶け込んでいて、最後の展開を知ったからこそ余計に好きだなと思いました。

女子あるあるエピソード

最終回で好きなエピソードは、差し入れでもらったシュークリームを食べているシーンです。

「女子は甘いもの好き」というなんとも典型的な考え方で差し入れられたシュークリームを、ひとつなら良いけど四つもあると飽きてしまって逆に辛い、みたいな感覚はとても共感できたし、無理して食べている時の「これはまだ1個めだ」と無理やり思い込んだり…など、女子あるあるが詰め込まれてるシーンだと思ったからです。

架空OL日記の最終回動画「共感の嵐」

(30代女性のネタバレありの感想)

見終わってみて

バカリズムさん、よく女子を観察しているなと感嘆せずにいられない作品でした。

ドキドキハラハラと行った気持ちの抑揚はないですが、淡々としていて、リラックスしてずっと見ていられる、でも共感できるから面白いと思える作品でした。

役者さんたちの脱力感のある、日常の延長であるかのような、素なの?と思わせる演技と演出、最終回も普通のどこにでもいる女子の雑談を聞いているような臨場感がたまりませんでした。

雑談に共感できて、そして、普通の雑談の中に、くすっと笑える要素が入っていて、バカリズムさんの世界観、大好きです。

CMが挟まれる度に、邪魔されたことにチっと舌打ちを打ってしまうほど、ハマっていたので、最終回だということが本当に残念です。

バカリズムロストで、バカロス?OLロス?状態です。

最終回は、いつも以上に女子のあるあるネタが炸裂していて、共感の嵐でした。

しかも、最後の主題歌の歌詞の「誰だっけ?」にマッチした終わり方で、もしかして、その歌詞に合わせてドラマを作っていたのではないかと思わせる演出もツボでした。

酒木さんのキャラが好き

全体を通して、一番好きだったキャラは山田真歩さんが演じた酒木さんです。

もう彼女がいなかったら、このドラマが成り立っていなかったのではないかと思います。

他の女優さんは、シュっとした方が多いのですが、彼女がいることで、ドラマにリアル感が生まれたと思います。

彼女のどこにでもいそうな見た目と雰囲気、キャラが大好きです。

ドッペルゲンガーなエンディング

最後のまさかのドッペルゲンガーなエンディングも好きでしたが、やっぱりあるあるネタが面白かったと思います。

今回は、リップクリームが折れたら、不吉なことが起こるのではないかという話とジムに行ったのに、汗がかけない話が特に好きでした。

本当にあるある話で、この気持ちは何なんだろうねと共感してしまいました。

しかも、「汗赤字」や億万長者ならぬ「汗万長者」という言葉の言い回しにくすっと笑ってしまいました。

架空OL日記の最終回動画「落ちに驚き」

(20代女性の感想)

見終わってみて

ドラマのはじめから中盤にかけてはいつもと変わらない女子あるあるの日常だったのですが、最後升野さんが道でバカリズムと出会い、升野さんがいなくなってしまい、いつも一緒にいたメンバーの記憶からも消えていたという落ちに驚きました。

だから『「架空」OL日記』なのかなと思いました。

マキちゃんみたいになりたい

架空OL日記のキャラではマキちゃんが好きです。

彼女のさばさばしていて、ジムでは自分にストイックなところにとても好感が持てます。

スポーツはスポーツ、ご飯はご飯と割り切っているところにあこがれます。私もそんな女性になりたいと思いました。

汗万長者

ますのさんとマキちゃん、さえちゃんでジムに行った話が好きです。

今までもジムの話は何度かありましたが、今回のマキちゃんの運動量と汗の量を見て「汗万長者」というワードが、まさにマキちゃんにぴったりだと思ったからです。