貴族探偵11話(最終回)の動画はFOD


貴族探偵11話(最終回)の動画はFODで視聴できます。見逃した人やもう一度みたい人はそちらでチェックしましょう。このページでは貴族探偵11話(最終回)の動画視聴方法の解説と、すでにみた人達からよせられた感想を紹介していきます。集まった感想を読んでいるだけでも、みたくなること間違いなしです。

貴族探偵11話(最終回)の動画の視聴方法

ドラマの最後でも紹介があったFODなら貴族探偵の11話が視聴できます、それだけではなく1話から全部見直すことだってできちゃいます。

もういちど御前様の世界に浸ってみましょう。新しい発見があるかもしれません。もちろん見逃してしまった人もいまからすぐに視聴しておきましょう、見逃すと損なドラマでした。

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※紹介している作品は、17年6月時点の情報です。現在は配信終了している場合もありますので、詳細は公式ホームページにてご確認ください。

あらすじ

高徳愛香(武井咲)は探偵依頼を受け、日本有数の門閥・具同家の別荘、星見荘で行われる具同真希(矢作穂香)の誕生パーティーへと向かう。

パーティーに集っていたのは、具同家の後継者、弘基(桐山漣)、弘基の従兄弟の佳久(辰巳雄大)と妹の真希、国見奈和(佐藤めぐみ)。そして、佳久の大学の先輩、有岡葉子(南沢奈央)と、具同家の使用人、平田早苗(高橋ひとみ)だった。

それぞれの参加者が疑心暗鬼になる中、事件は起きてしまった。その夜、弘基と葉子が殺害されてしまったのだ。発見した愛香も、何者かに襲われて昏倒。その後、愛香を抱き抱えて運ぶ貴族探偵の姿が…。

貴族探偵11話(最終回)「スッキリ!」

(30代女性)

見終わってみて

とうとう最終話となった貴族探偵、今まで散りばめられた謎がどう解かれるのか気になりつつ視聴しました。

結果は、途中使用人が貴族の罪を暴く?とハラハラしたシーンもありましたが、二転三転した後綺麗にまとまったので、スッキリとした気持ちになりました。

最後まで高貴だった貴族探偵

最終話の今回で好きな登場人物は、ずばり貴族探偵です。

自分が使用人から犯人だと名指しされるか?という場面でも、怒り出さずに使用人を信頼している言葉が出るのが高貴な感じが出て好きでした。

最後まではっきりとした正体が分からないのも、ミステリアスな雰囲気で良いです。

鼻形さんの再現VTRも健在

11話で一番好きな場面は、最後鼻形さんが貴族探偵役を演じていたところです。

今回は使用人たちによる事件の再現VTRは無いのかな?と思ったら、意表を突かれた鼻形さんの登場で笑ってしまいました。最後の最後まで鼻形さんらしいボケのシーンがあって嬉しかったです。

貴族探偵11話(最終回)「真相があきらかになり一安心」

(40代女性)

見終わってみて

最終回では、星見荘の事件が解決しました。今まで間違った推理ばかり披露して、貴族探偵におちょくられていた愛香が、ついに事件を正しく解決し、貴族探偵の使用人達に勝てたので、成長したんだな、としみじみしました。

喜多見切子についての真相も、明らかになり、一安心しました。

男らしい御前様

好きな登場人物は貴族探偵です。彼が切子の死にかかわっているのでは?と思っていましたが、今回明かされた真実を知り、本当に女性を大切にする人なのだと思いました。

愛香のことも馬鹿にしているのかと思っていたら、実は彼女を守っていて、それを自分からは言わないのが男らしいと思いました。

いい雰囲気になったシーン

好きなシーンは最後に貴族探偵が愛香をいつものからかい半分の「女探偵さん」ではなく「探偵さん」と呼んだところです。

ついに自分で事件を解決し、立派に独り立ちした彼女を、探偵だと認めたんだなと嬉しく思いました。

その後、愛香と貴族探偵がいい雰囲気になっていたのも、良かったです。

貴族探偵11話(最終回)「最後はきゅんきゅん」

(20代女性)

見終わってみて

今までのストーリーからは想像もつかないような結末で、終始どきどきしていました!

スピカの星事件の解決から、あいかの師匠の死の真相、そして貴族探偵の正体まで、すべてが驚きの展開と結末で、実は最初からすべてが繋がっていたんだと思うととても深いストーリーでした。

また、御前様の優しさに最後はきゅんきゅんしてしまいました。

やっぱり御前様

やはり、御前様が一番かっこいですね。

今回は、執事にヒヤッとさせられるシーンがありましたが、それでも最後まで執事を信頼し続け、また、女性に対しても最後まで優しい。

そして、その女性のなかにあいかちゃんももちろん入っていたということに、最後はキュンキュンしてしまいました。

アバンチュールのシーンに興奮

今回の一番お気に入りのエピソードは、やはり最後の貴族探偵とあいかちゃんのアバンチュールのシーンです。

まさかという展開に、テレビの前で興奮してしまいました。

今回のお話だけでなく、貴族探偵全話のなかで一番好きなシーンになりました!

貴族探偵11話(最終回)「最後はフランク」

(20代女性)

見終わってみて

最後はフランクに終わり、面白かったです。

井川遥さんが生きていたことは、自分の中で想定内だったのでやっぱりかーという感じでした。ですが、そううい経緯に至った理由をもう少し詳しく解説してほしかったとは思います。

生瀬さんがいいキャラだった

生瀬さんが面白かったです。実際にあんな刑事がいたら失格だけど、ドラマの中でちょこちょこ笑わせてくれました。

殺人が起きて、事件を解決する…という流れのドラマに時々生瀬さんの面白いツッコミが入ると、アウトのようでセーフで絶妙な立場で場を和ませていたと思います。

最後の真相バラシでほっこり

貴族探偵と使用人による、武井咲への真相バラしの場面はほっこりしました。

武井咲の真相を知った時の驚きの演技はかわいく、同情がうまれました。ドラマのラストらしい解説だったし、全てが繋がった!なるほどーと思えました。

貴族探偵11話(最終回)「予想を裏切られた」

(30代女性)

見終わってみて

正直、見事に予想を裏切られました。今回は絶対貴族探偵が犯人を匂わせていた。使用人達も「御前様」を犯人に仕立てあげたあたりで今回は使用人達もついに見切りをつけたのかて思わせて、愛子がまさかの推理逆転!しかも、真犯人を最終回であてるっぷり。

そして、切子さんが実は生きていた。結局最後まで貴族探偵の名前は分からなかったのが気になる

ハナが一番好き

好きな登場人物はもちろんハナです!!いつも空回りしながらなんだかんだと愛子の力になって、実はめちゃめちゃいい人。

上司なのに部下からも可愛がられてる感がいい。11話ではなかったが、ガラケーに話しかけてるあたり、貴族に驚いてる感じは毎回好きです

切子の深い愛情

切子の愛子に対する深い愛情が伝わったエピソード。貴族に「私を殺して」とお願いしたのは、弟子の愛子を守るための発言。

実際には、生きていたけど、実は隣の部屋でいつも見まもって応援していたこと、これらは切子の深い愛情からできたこと。素敵な師弟愛だと。

貴族探偵11話(最終回)「衝撃なラスト」

(20代女性)

見終わってみて

衝撃なラストでした。貴族探偵の使用人達がまさかの御前を犯人と示す推理をしましたが、その推理を覆し真相に突き詰めた女探偵さんの様子は今までに貴族探偵の使用人に真相を暴かれていた関係と真逆だなと思いました。

そして師匠か生きていたことにびっくりしました。隣に住んでるのは誰かしら関係のある人だと思っていましたが…。

登場人物みんなが魅力的

好きな登場人物は誰かと考えると正直絞れないくらいです。

貴族探偵の使用人達や、鼻形警部や師匠、女探偵さんみんな好きです。使用人達の個性には最後まで驚かされ、鼻形警部は最後に貴族探偵役のVTRに出演しておりアドリブというかスタッフのみなさんと関係がいいというふうに感じ取れました。師匠はずっと綺麗で、女探偵さんも師匠の弟子なだけあり美人だと思ってました。

真相解明シーンが嬉しかった

もうまさに師匠が生きていたことと貴族探偵がとっても良い人だったことです。

貴族探偵が殺人なんてする訳ないのに推理というのはなかなか難しいものだなと感じました。好きな展開となったのは今までとは真逆な貴族探偵の使用人達の推理と女探偵さんの推理です。