ファイナルカット1話の動画はFODでいますぐ視聴

ファイナルカットの1話の動画をいますぐ視聴する方法について解説していきます。

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ファイナルカット1話の動画はFODがベスト

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ファイナルカット1話の動画「シリアス系のドラマで亀梨さんにぴったり」

(40代女性)
火曜9時枠のドラマって感じでした。こういったシリアス系のドラマ、亀梨さんぴったりだと思いました。女児殺害の疑いをかけられ、自殺に追い込んだマスコミに対して復讐するのが面白いです。マスコミの印象操作ってあるよねえって日頃から思っていたところに、こういう内容のドラマ、わくわくします。慶介(亀梨)、頑張れ!って1話からのめり込んで見ています。

復讐に燃える男、中村慶介が好き

もちろん好きなキャラは主人公の中村慶介(亀梨)です。大好きだった母親を奪われて、その復讐に燃える男。そのためにはいろんな手段で、偽名も使い、いろんなキャラを演じ分けてマスコミを追い込んでいく姿。また事件に関わっているのだろう美人姉妹を翻弄させる慶介が魅力的です。

井出を追い込む慶介

番組の名前をあげるためには、いろいろなねつ造をするマスコミ。その番組プロデューサーである井出(杉本哲太さん)が表彰されて調子にのっていたのに、1話の最後では慶介(亀梨)に逆にねつ造された映像を作られて追い込まれた様子が好きです。

藤木直人さんも印象的

藤木直人さん演じるキャスター百々瀬がプロデューサーに威張っている様子です。プロデューサーの井出(杉本)のほうがえらいのかと思っていたので、なんでこんなにこのキャスターは偉そうにしているの?って疑問に思いました。画面に映る顔と裏の顔の違いにこういう世界、本当にあるのだろうなと想像してしまいます。

ファイナルカット1話の動画「亀梨さんと慶介」

(30代男性)

見終わった感想

亀梨さんの演技がよかったです。声を荒げるシーンやファイナルカットを突きつけるシーンなど、表情がビシッと決まってカッコよかったです。また、フリーランニングや、コスプレなど様々な顔を見せてくれる慶介。目白押しでした。

井出さんの顔面の圧力

プロデューサーの井出さんの顔面の圧力が凄くて、はまってしまいました。色々台詞を言う時も迫力があって「こういうのはどうにでもなるんです」と、言うシーンにはゾクッと背筋が凍る感じでした。悪い奴なんだけど、なんかかわいそうで愛着が湧いてくるキャラで好きです。

百瀬さんに注目

司会者の百瀬さんが歌を歌うシーンです。最初見た時何が起こったと、びっくりしてしまいましたが、臨機応変にその場を乗り切った百瀬。いやー司会者の鏡と言うか素晴らしいアドリブでした。さすが人気司会者といったところでしょうか?

その百瀬さんがトロフィーを破壊するシーンも印象的です。「てえへんだ、てえへんだ」はこの先ファイナルカットでも語り継がれることでしょう。そんな個性的なキャラと同時に、他のテレビ局員を凍り付かせるような、威圧感。これは慶介も一筋縄ではいかなそうです。

ファイナルカット1話の動画「爽快な手口」

(30代女性)
今までになかった映像を使った復讐劇のドラマだという事で、どんな方法で復讐するのだろうと期待していました。そして期待を裏切らず、鮮やかな手口で復讐相手の裏の顔を撮影し、本人に突き付ける爽快な手口だったと思います。

百々瀬が好き

ザ・プレミアワイドの司会者である百々瀬が好きなキャラです。表と裏の顔がはっきりしているところが良いと思います。例えば、テレビ局の仲間にはその裏の顔を隠すこともせず、威圧的な態度をとっているシーンは悪人として良いキャラだと思いました。

小河雪子の嬉しそうな顔が印象的

美術館で小河原雪子に近づいた慶介が、2度目に雪子に会いに行くシーンです。慶介は復讐のために雪子に近づきましたが、雪子からすれば「好き」になった人が会いに来てくれたので、嬉しそうな顔をしていて印象に残った好きなシーンです。

謎の多い高田副署長

ラストに新宿中央署の高田副署長と初めて顔を合わせたシーンです。園児殺害事件の資料を見ていた慶介が高田副署長に挨拶をした後、この事件についての事を話し始めました。何も言わず、立ち去る高田副所長の態度が、ターゲットなのか味方なのか、次回に期待を持たせていて印象に残りました。

ファイナルカット1話の動画「ドキドキ感が溢れたドラマ」

(20代女性)
幼い頃、報道によって誤った報道され母親を自殺まで追い込んだ人たちに復讐をするドラマ。最近復讐のドラマは増えてきたが先がどうなるかわからないドキドキ感が溢れたドラマだと思った。本当の黒幕は誰なのか最後まで目が離せないなと思った。

亀梨和也がクール

やっぱり亀梨和也はクールで俊敏に動く姿。やはりこの役は亀梨和也にぴったりでこの人しかいないなと思った。また藤木直人は一見いい人の役が多い中、今回は悪役のような役でそこも意外性もあってすごく面白いなと思った。

黒幕プロデューサーとの対決

第一話の見所は、黒幕の一人であるプロデューサーに直接会うところ。逃れることのできない証拠を見せつける緊迫したシーン。この先どうなるのかなと匂わせるとても大切なシーンでその緊迫感が視聴者側にも十分伝わってくるシーンだった。

つかみもよかった

最初に俊敏に軽々走る亀梨和也のシーンから始まり、最近のドラマは見た瞬間どういうドラマかあらすじのようなものから始まるドラマが多い中、これはどういうドラマなのか?と感じさせてくれる印象的なシーンだった。ドラマもやはりつかみが大切だと思った。

ファイナルカット1話の動画「思っていたドラマと違いましたが新鮮」

(30代女性)
始まる前に思っていたドラマと違いましたが、復讐劇が楽しみなドラマだなと思いました。最後の方はただ復讐だけして終わり!という感じではなく、その相手を味方につけていって今後何かをするための布石にする展開だったので新鮮でした。

栗山千明さんと橋本環奈さんの姉妹に癒される

好きとまではいきませんが、栗山千明さんと橋本環奈さんの姉妹は見ていて癒されました。主人公が近づいている時点でこの二人には何かがあるようですが、一応三角関係になったり姉を本気に好きになったりとかあるのかなと薄い期待でもしています。

裕木奈江さんに感激

事前情報をまったく入れずに見たので、主人公の母が裕木奈江さんだったことで久しぶりに日本で、テレビドラマでお見掛けしたのでそっちが驚いてしまいました。相変わらず演技がうまいなと思って見入ってしまいました。

藤木直人さんが強烈

印象に残っているのは主に藤木直人さんが演じられている百々瀬のシーンが色んな意味で強烈だったのでその辺しかないです。歌を歌いだしたり、トロフィー壊したり、落語みたいなの言いだしたりクレイジーさが出てて良かったです。